中央競馬重賞レースデータ分析 ■第35回フェブラリーステークス(GⅠ) 2018.02.17 砂短(satan) 1984年に創設された、GⅢのハンデキャップによるダート重賞「フェブラリーハンデキャップ」が本競走の前身で、現在JRAで行われているダート重賞競走では東海Sと並んで一番古い歴史を持ち、創設時から東京競馬場・ダート1600…
中央競馬重賞レースデータ分析 ■第53回京都牝馬S(GⅢ) 2018.02.17 砂短(satan) 1966年に4歳(現3歳)以上の牝馬限定・別定重量の重賞競走「京都牝馬特別」として創設され、創設当初は秋の京都開催において芝2000メートルで行われていたが、1968年に距離が芝1600メートル(外回り)に短縮された。1…
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