■第13回阪神カップ(GⅡ) ※中央競馬重賞レース予想

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本競走は2006年に新設された重賞競走で、創設時からGⅡに格付けされ、阪神競馬場・芝1400メートルを舞台に負担重量は定量で争われている。
中央競馬の競走体系は、個々の馬の適性を見いだすといった観点から従来の長距離を重視した距離体系を見直し、段階的に短距離競走体系の整備が行われてきた。こうした背景を基に、短距離競走体系の更なる充実を図るため、スプリンターとマイラー双方が一同に会して激突する新たな魅力を持つ競走として、1400メートルの本競走が創設された。
※上記JRAレースの歴史より抜粋

■第13回阪神カップ(GⅡ)

砂短(satan)の予想
砂短(satan)

※参考データ 砂短(satan)指数

阪神
11R 阪神カップ(GⅡ)
——————–
284 ②ミスターメロディ
278 ⑤スターオブペルシャ
272 ⑨ラインスピリット
260 ⑩サトノアレス
251 ⑥ムーンクエイク
250 ⑬ケイアイノーテック
250 ⑮ジュールポレール
247 ⑦シュウジ
243 ⑪レッドファルクス
228 ⑭ワントゥワン
——————–
・・・・・・

過去12回からの馬券傾向は連対分布は14番人気以内、優勝馬は8番人気以内で、人気以上に走っている8番人気(4勝)と連対分布から荒いレースと云えそうですが、平均単勝配当992.5円、平均馬連配当6237.2円となっており、連対分布が広い割りに、大荒れ傾向でもありません。
難易度から考えると、馬券的な魅力は少ないレースとも云えそうです。
私個人としては買い目がよほどまとまらない限りは「見」が妥当なレースと判断いたしますが、予想につきましては以下考察結果と共に記載いたしますので、どうぞご覧ください。

砂短(satan)の◎本命馬は「ジュールポレール」。砂短指数6位タイ、能力指数は3位も全体的に抜けた存在は皆無のため、及第点と云えます。
過去傾向より叩き良化型、特に3走目は調子を上げるタイプで年内最後のレースは目イチとみています。また、昨年の「イスラボニータ」が優勝したように意外と「格」の効くレースで、5歳暮れの牝馬でも劣化の無い現在の状態であれば、ここは勝負け判断しました。他に目立った減点材料もないことから同馬を連軸推奨といたします。

砂短指数1位の「ミスターメロディ」は前走一叩きして、パフォーマンス指数は上昇、3歳馬らしい成長力を見せており、現状はGⅢクラスの能力指数を示していますが、殻を割っても不思議ではありません。
但し、現時点でも数値からは過度な期待は禁物で、客観的考察結果より、結論は連下の判断です。

予想の段階で「レッドファルクス」が2番人気に推されていますが、能力指数からは顕著な劣化が見て取れます。現在のパフォーマンスレベルを見る限り、9分所まで仕上げたとしても、ここでは足りないと判断し、推奨外といたします。

その他では「スターオブペルシャ」「ラインスピリット」「サトノアレス」が気になるところで、どれも展開次第では勝負け出来る能力指数を示しています。
逆に「ムーンクエイク」「ケイアイノーテック」「ワントゥワン」はレースで勝負け出来るレベルの能力値は示しておらず、人気次第では馬券的妙味は薄いと判断しています。
特に「ワントゥワン」は重賞連続2着が続いていますが、脚の使いどころが難しく、データからは展開に注文の付くタイプになるため、過度な期待は危険と云えます。

考察結果からは、連下対象範囲が広いため、ある程度見切りをつけて買い目を絞る必要がありそうです。
データ傾向より買い目算出いたしますので、宜しければ参考にしてみてください。


【馬複】(5点)
1頭目 ⑮
2頭目 ②⑤⑨⑩⑭

【三連複】(15点)
1頭目 ⑮
2頭目 ②⑤⑨⑩⑭
3頭目 ②⑤⑨⑩⑬⑭

【三連単】フォーメーション(25点)
1頭目 ⑮
2頭目 ②⑤⑨⑩⑭
3頭目 ②⑤⑨⑩⑬⑭

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