■第26回テレビ東京杯青葉賞(GⅡ) ※中央競馬重賞レース予想

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4歳(現3歳)馬限定の日本ダービー指定オープンとして、東京競馬場・芝2400メートルを舞台に行われていた「青葉賞」が1994年にGⅢに格上げされ、レース名が現在の「テレビ東京杯青葉賞」に改称された。グレードについては、2001年にGⅡに格上げされた。また、2003年に負担重量が定量から馬齢重量に変更された。なお、本競走の1、2着馬には日本ダービーへの優先出走権が与えられる。
※上記JRAレースの歴史より抜粋

■第26回テレビ東京杯青葉賞(GⅡ) ◎的中

砂短(satan)の予想
砂短(satan)

※参考データ 砂短(satan)指数

東京
11R
第26回テレビ東京杯青葉賞(GⅡ)
——————–
215△①アドマイヤスコール
177△②リオンリオン ※1着
181◎③ランフォザローゼス ※2着
159 ④セントウル
155 ⑤ピースワンパラディ ※3着
187△⑥ウーリリ
171 ⑦トーセンカンビーナ
170 ⑧ピンシェル
132 ⑨タイセイモナーク
133 ⑩ディバインフォース
172△⑪カウディーリョ
148 ⑫アルママ
168△⑬マコトジュズマル
161 ⑭バラックパリンカ
126 ⑮キタサンバルカン ※4着
166△⑯サトノラディウス ※5着
——————–
・・・・・・

昨年度は「 〇ゴーフォザサミット」、「◎エタリオウ」で馬連万馬券的中、翌日の天皇賞春GⅠも「◎レインボーライン」で三連単的中と非常に良い記憶が蘇りました。
一般的にギャンブラーの記憶ほど調子の良い物は無く、100回のはずれより1回の的中。予想家がこれでは本末転倒も良いところではありますが、たまには余韻に浸りたいことも。
そんな昨年度データ考察結果にご興味のある方は下記をご覧ください。

■第25回青葉賞(GⅡ)

2018年4月26日

砂短(satan)の◎本命馬は「ランフォザローゼス」。砂短指数3位、能力指数は4位です。
藤沢厩舎らしく、馬の成長に合わせたローテーションからすれば、確実にダービーを意識した形となります。
今現在の能力指数、成長曲線からのポテンシャルは「ゼンノロブロイ」を彷彿させ、将来的にも楽しみな1頭です。
今回も高配当をを期待してのデータ考察ではありましたが、残念ながら結論は現在の1番人気馬。逆らわず連軸推奨といたします。

その他からは「ピンシェル」が吉田豊騎手騎乗で興味深いところではありますが、流石に馬券にはならないがデータ考察結果からの客観的な判断です。
今年は出走馬全体のレベルもそれほど高くなく、2着候補であれば3歳500万下条件勝負けクラスでも何とかなりそうなレベル。

面白そうなところでは「カウディーリョ」「マコトジュズマル」の2頭です。
砂短指数は5位と8位。能力指数も3位と8位でそこまで高い期待は持てませんが、前者は競走馬としては安定の配合、後者は「ピンシェル」に負けず劣らず祖母は秋華賞馬「ブゼンキャンドル」で一発気配は十分です。
レース傾向、血統背景も及第点。馬券妙味も十分で、是非とも連下に加えたい2頭です。

その他の馬券圏内は「アドマイヤスコール」「リオンリオン」「ウーリリ」「サトノラディウス」で、それぞれ連下に加え勝負です。
買い目につきましては以下掲載いたしますので、よろしければ参考にしてみてください。


【馬連】(6点)
1頭目 
2頭目 ①⑥⑪⑬⑯

【三連複】(15点)
1頭目 ③
2頭目 ①②⑥⑪⑬⑯
3頭目 ①②⑥⑪⑬⑯

【三連単】フォーメーション(30点)
1頭目 ③
2頭目 ①②⑥⑪⑬⑯
3頭目 ①②⑥⑪⑬⑯



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